
藤本が
子犬のしつけをする理由
今日はそんなお話です
昨日のブログの続き
先日の
BBAサミット
「発表」
選ばれた4名が
80人ぐらいの前で話す
その発表の後に
聞いてくださった方が
投票で決める
ありがたいことに
最優秀賞をいただいた
約3ヶ月
作りこみをした
夜は
日付が変わるまで
個別に集まっていただき
フィードバックをいただいたり
※写真に写ってない方もたくさんサポートいただきました
そこにお金が発生しないのに
全力でサポートしていただく
本当に
ありがとうございました
このことは
また明日のブログで
その作りこみで
過去をゆっくりと振り返った
そしたら
たくさんの方に
いろんなきっかけをいただいて
今があるって思った
最初のきっかけは幼少期
母親でした
動物への愛情を
たくさん教えてもらいました
当時、飼い主がいない子を
母親がよく連れて帰ってきてた
その時に
不幸な子たちの
チカラになってあげて
これが
今の自分を作った
その時は
何も思わなかったし
何回も聞いたから
「はいはい」ぐらいに思った
けど、今となっては
感謝しかないです
それがないと
動物業界に行こうとも
思わんかんかったし
cocoicoもうまれなかった
昔は
いませんでしたか?
飼い主がいない子たち
けど、今は外を見ても
みんな飼い主さんがいますよね
けど、昔と変わらず
殺処分が現実的にある
その1つの原因に
「しつけ」
しつけができずに
困り果てて手放す人が
実際にいる
だからこそ
子犬のしつけが大事なんですね
1番、飼い主さんも子犬も
ラクにしつけができるのが
子犬の時期
ある生徒さんは
っていうのを聞いたとのこと
けど、それは
子犬の時から
しつけをしてないからですよね
って自信たっぷりに言ってた
まさに
その通り
やから、子犬を迎えたら
子犬のしつけ方教室に通う
そういった文化を
もっと広めたら
殺処分の課題は解決できる
そして
わんちゃんと暮らす人に
みんな明るい未来が待ってる
そう僕は考えてます
だれも大変な思いやなくて
絶対に楽しく暮らしたい
それを
子犬のしつけで叶える
それを今回の機会で
再確認できました
まだまだ
夢も途中なので
さらに頑張ります
そういえば
ちょっと前に生徒さんが
『親に感謝を伝える』
っていう話になった
感謝は今伝えないと
伝えれない時が来る、と
たしかに・・・
できるかな~
そういうところよね~
子犬のほめる暮らしコンサルタント 藤本 仁 (ふじもと ひとし) |
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店名 | 家族と子犬の学校 cocoico |
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住所 | 〒658-0027 兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13 ハイツフェニックス1階 マップを見る |
定休日 | 毎週火曜日・日曜日 |
営業時間 | 【平日】8:00〜18:00 【土曜日】9:00〜18:00 |
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